【動画】Queenのメンバーごとの曲で打線組んだ


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1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:28:44 ID:30J
まずブライアン

1(三)We will rock you (News of the world)
2(遊)Brighton rock (sheer heart attack)
3(中)Keep yourself alive (QueenⅠ)
4(一)Tie your mother down (A day at the races)
5(右)’39 (A night at the opera)
6(二)Good company (〃)
7(左)All dead all dead (News of the world)
8(捕)White Queen (QueenⅡ)
9(投)Teo torriatte (A day at the races)

クイーン (Queen) は、イギリス・ロンドン出身の男性4人組ロックバンド。
1973年にデビュー。これまでに15枚のスタジオ・アルバム、その他多くのライブ・アルバムやベスト・アルバムを発表。現在の認定セールスでは、アルバムとシングルのセールスで世界第5位の3億枚を超え、「世界で最も売れたアーティスト」にも名を連ねている[1]。

1991年にリードボーカルのフレディ・マーキュリーが死去してからも、残されたメンバーによるクイーン名義での活動は断続的に続いており、ギターのブライアン・メイとドラムスのロジャー・テイラーの2人が、2005年から2009年までポール・ロジャースと組んで「クイーン+ポール・ロジャース」として活動を行った。その後はアダム・ランバートを迎えた「クイーン+アダム・ランバート」としての編成での活動も行なっている。 2001年には、マイケル・ジャクソン、エアロスミスらと共にロックの殿堂入りをした。
「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティスト」において第52位。
世界的に有名なヒット曲としてボヘミアン・ラプソディ、ウィ・ウィル・ロック・ユー、伝説のチャンピオン、地獄へ道づれ、キラー・クイーンなどがある。
クイーン (バンド) – Wikipedia
2: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:29:51 ID:30J
「We will rock you」

直訳すれば「お前を揺さぶってやる!」
ただrockには動揺させるとか感動させるという意味もあるので「お前をアッといわせてやる」でもいいかも。

間違いなくQueenで最も有名な曲、数秒聴いたら誰でも「ああ聞いたことある」となるやろ。
例えQueenを知らなくても。

この曲といえばなんといっても「ドン・ドン・チャ」この音は手と足で鳴らしたのを何度も録音したもの、
最後のギターと声以外は全て手と足で鳴らしたもの。
そんな革新的な曲を保守的、オールドスクールな印象のブライアンが作ったのは意外やな。

https://youtu.be/-tJYN-eG1zk

9: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:36:44 ID:arJ
一般人はブライアンとフレディしか知らない説
11: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:38:13 ID:30J
>>9
ブライアンも知らないんじゃない?

引用元

  • 3: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:31:01 ID:30J
    「Brighton rock」
    タイトルのブライトンとはイギリス南部のリゾート地、ロックは歌詞に出てくる「岩」や音楽のジャンルもあるけどここでは棒状の固い飴のこと。
    イギリスでは地名の後にrockとつけたご当地商品があるとのことで、Brighton rockという商品もあるそう。

    ジミーとジェニーの不適切な関係の物語、それぞれの立場をフレディがファルセットと地声で歌い分けるんやが、
    最大の見せ場がファルセットから地声に移るところ、’magic in the air’のmagicの中の「ジ」の所で地声に移るんやがここがすごい、
    まさにシームレス。フレディの歌の中でも最も滑らかなんじゃと思うくらい滑らかに切り替わっている。
    そしてキャッチーなサビ、これぞQueenという感じでたまらなく魅力的。
    しかし曲全体の印象は「惜しいなあ」という感じ。その理由はギターソロにある、別に演奏が悪い訳じゃない。
    ギターソロが長いんじゃ。長すぎるんじゃ。
    もう少し上手くまとまっていたらブライアンの最高傑作の一つと言えそうなのに、そこだけが惜しい。

    https://youtu.be/BUt_7TQCWtU

    4: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:31:36 ID:30J
    「Keep yourself alive」
    記念すべき最初のシングル、初期のライブでの演奏頻度も高い人気の1曲。
    タイトルは「お前、頑張れよ!」といった感じか。邦題が「炎のロックンロール」だと聞いたことがある、
    さすがに嘘でしょう。だってどうやってもそうならないもん。
    多重録音、ギターオーケストレーション、そのうえドラムソロとQueenの魅力をぎゅっと詰め込んだ曲。
    特にフレディの畳み掛けるようなボーカルが素晴らしい、さらにブライアンがソロで歌うパートもある、
    成功を目指し登場持つものをすべて詰め込んだんやろなあ。

    https://youtu.be/JofwEB9g1zg

    5: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:32:23 ID:30J
    「Tie your mother down」
    タイトル?知らん。ブライアンは3rdアルバムからロックンロールを書いててその3つめ、
    いずれも“不良の振りするがり勉君”という雰囲気が漂っている。
    しかしこの曲はそういう曲の中では一番好き、理由はフレディが素晴らしい、それに尽きる。
    ブライアン曲では珍しくフレディにとって無理のない音程でボーカルフレディの魅力が余すとこなく発揮されてる、
    伸び伸びと歌っている印象。
    歌詞?それも知らん、英語が少ししか分からないとこういう時ええな。

    https://youtu.be/LvB2MnIIdMw

    6: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:33:13 ID:30J
    「’39」
    タイトルは恐らく未来の39年、Queenの39個目の曲というのもあるかな。
    恐らくブライアンの歌では一番有名な曲。
    ジャンルはスキッフルというものらしい、
    スキッフルとはいわゆるフォーク+カントリー+ブルース+デキシーランド÷4のようなタイプの音楽。らしい
    ブライアンの歌もコーラスも素晴らしいがこの曲はなんといっても詩の世界。

    温暖化が進んだ未来、宇宙に新天地を求め妻子を残し旅立った志願者たち、
    1年程経って新天地を見つけ地球に帰ってきた、しかし彼等が宇宙に1年程いる間に地球では100年が経ち39年となっていた、当然愛する妻はいない。

    という悲しい物語。
    相対性理論に基づく時空の歪みに翻弄された愛、と言うことかな。
    天文学者のブライアンならではの物語。

    https://youtu.be/kE8kGMfXaFU

    7: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:34:24 ID:30J
    「Good Company」
    タイトルは最初「いい会社」だと思ってた、まあ間違いじゃないけど。
    前半(父親の教えパート)では仲間、後半(自分の人生パート)では会社を意味してる。
    ウクレレも活躍してるがなんといっても、ブライアンのギター(レッドスペシャル)で模した管楽器の音、
    クラリネット、トロンボーン、トランペットになりきった演奏は見事。
    なんともぼやけた感じの歌もブライアンらしい。
    しかしそんな楽しい音楽に乗る歌詞は、仕事に人生を賭けて成功したものの引退したら妻も失った男の物語。
    ブライアンはどういう意図でこの歌詞を書いたんやろうか。

    https://youtu.be/XQo5tqwAwgE

    8: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:36:03 ID:30J
    「All dead All dead」
    タイトルはそのまま訳すとあれなんで「もうどこにもいない」くらいにしましょう。
    「news of the world」の数少ないオアシス、ブライアン曲の中でもトップ5に入る名曲。
    ブライアンが弾く淡い水彩画のようなピアノ、優しい歌声、ギターオーケストレーション、フレディのバックコーラス
    どれをとっても素晴らしい。
    主役となるピアノやがこれまでのブライアンのピアノ曲と比べると随分複雑やね、
    そして’all dead all dead’のサビで登場するリズム隊もムードを壊さずしっかり演奏をサポートしている。
    そしてなんといってもギターソロ、
    ブライアン渾身のギターオーケストレーションは、ブライアン最高のパフォーマンスやないか?
    もういなくなってしまった“彼女”を思う歌詞やが、この曲の“彼女”とはブライアンが少年時代に飼っていた猫だそうな。

    https://youtu.be/ZSG_mZaogsc

    10: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:36:48 ID:30J
    「White Queen(as it began)」
    タイトルは「白の女王(それが始まりのときのように)」

    ワシの思う最高のアルバム「QueenⅡ」前半のハイライト。
    初期のライブの定番、特にa night at tha Odeonのパフォーマンスは素晴らしい。
    かつて身近な存在だったが、王位を継承したため遠い存在となったWhite queenへの思い(片思い?)を悲しげなメロディーに乗せて。
    それを歌うフレディの表現力はお見事、この頃の瑞々しい声がまたええんや。
    そしてなんといってもブライアンのギターソロ、
    特にファンファーレ風のギターとそこからの盛り上がりが素晴らしい、
    まさにこの曲のクライマックス。
    個人的にはブライアン曲の中でもかなり上位に位置付けられる一曲。

    https://youtu.be/Nx_SVPiXnWM

    14: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:39:40 ID:30J
    「Teo torriatte(let us cling together)」
    言うまでもなく「手をとりあって」括弧の方は「共に寄り添いあって」どちらでもOK。
    なんとなんとタイトルとサビに日本語が、Queenから日本のファンへのとんでもないプレゼント、日本語のアシストはChika Kujiraokaという方だそうです、素晴らしい訳に感謝感謝。
    「dear frieads」(3rd)のような小曲はあったものの、本格的なピアノバラードはブライアン初。
    切々と恋人への思いを綴る前半は、まさに透明感というのがピッタリ、
    この頃ブライアンが結婚したのも反映されてるのかな。
    一方後半のハードパートの歌詞は…どうもよく分からん。
    まあいいや、Queenが日本語で歌っている、それだけで十分やな。

    手を取り合って
    このまま行こう
    愛する人よ
    静かな宵に光を灯し
    愛しき 教えを抱き

    https://youtu.be/4rFMYH6tWso

    17: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:41:29 ID:zlj
    >>14
    鯨岡さんは新日本プロレスの通訳さんだったんだそうな
    19: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:42:58 ID:30J
    >>17
    はえ~そうなんか、Queenとはどういうつながりだったんやろか
    24: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:46:18 ID:zlj
    当然のように地獄へ道連れがなくていいね
    >>19
    当時クイーンのプロモートを渡辺プロがしてて
    新日の外人レスラーの交渉とかも支援してたとかなんとか
    で繋がりがあったとかなんとか
    30: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:50:31 ID:30J
    >>24
    「地獄への道連れ」は全然合わんなあ、何で大ヒットしたんやろか
    35: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:53:08 ID:ZZh
    >>30
    アメリカで流行るのはなんと無く分かるやろ
    34: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:52:50 ID:zlj
    >>30
    当時アメリカでああいうのが流行ってたのもあるみたいやね
    ホットスペースが早すぎたとか言われてるけど
    時流をよく見てたってことなんやろね
    16: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:40:42 ID:30J
    ブライアンの写真2つ

    16-1

    16-2
    18: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:41:52 ID:30J
    ジョンとロジャーは連合軍で

    1(中)You and I (A day at tne races)ジョン
    2(二)Misfire (Sheer heart attack)〃
    3(三)I’M in love with my car (A night at the opera)ロジャー
    4(左)Spread your wings (News of the world)ジョン
    5(一)The loser in the end (QueenⅡ)ロジャー
    6(右)In only seven days (Jazz)ジョン
    7(遊)Radio Ga Ga (The works)ロジャー
    8(捕)You’re my best friend (A night at the opera)ジョン
    9(投)Drowse (A day at the races)ロジャー
    20: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:43:02 ID:ZZh
    アナザーワンバイツァダストってジョンだっけ

    21: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:43:36 ID:30J
    >>20
    そうやで、個人的な好みで打線には入れませんでした
    22: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:45:10 ID:30J
    「You and I」

    タイトルは「君と僕」

    ジョンの曲の中でもかなり上位、一二を争う好きな曲
    実に軽快で爽やかなポップ・ロックソング。
    この頃といえば「オペラ座の夜」のヒットや後で触れる悪徳マネージャーと手を切ったことで生活にゆとりができて、一方私生活では長男が産まれたりと
    当時の充実ぶりが窺える曲調。
    そんな中歌われるのはジョンが描くラブラブワールド。
    QueenっぽいようでQueenっぽくない、そんなジョンを皆で盛り立てようと協力してる感じ。
    そんな皆の姿勢がジョンを成長させていくんやね。

    https://youtu.be/ir05RhMqpPI

    23: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:46:12 ID:30J
    「Misfire」
    記念すべきジョンのデビュー作、そんな曲のタイトルは「不発」…デビュー曲で不発って…。
    最初からQueenに無いものを入れてくるジョン、ラテン系の明るい音楽に

    Don’t you misfire
    (失敗しちゃだめよ)
    Fill me up with the desire to carry on
    (果てしない欲望で私を満たして)

    で始まる際どい歌詞、それまでのQueenでは想像も出来ない曲。
    この頃ブライアンが肝炎で入院してたため、この曲はほとんどフレディ・ロジャー・ジョンの3人で作ったらしい、帰ってきたブライアンは相当驚いたであろう。
    そんなジョンが後にQueenを代表する曲を創るとは誰も想像してなかったやろなあ。

    https://youtu.be/5eF232ooYT0

    25: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:46:50 ID:30J
    「I’m in love with my car」
    ロジャー登場、タイトルは「俺は愛車にぞっこん」
    ロジャーって車好きだったのね、そういえば前のアルバムの「tenement funster」でも車が出てきたっけ。
    この曲の案をきいたブライアンは冗談だと思ったとか。

    彼女に「新しいキャブレターを買ってくれ」といったら呆れて出て行かれ、
    その後

    Cars don’t talk back
    (車は口応えなんてしないよ)
    They’re just four wheeled friends now
    (あいつらは車輪のついた友達なんだよ)

    ブライアンじゃなくても冗談だと思うわ。

    そしてこの曲はライブで唯一フレディ以外(当然ロジャー)が歌う曲、
    何でもドラムを叩きながら歌う前提で作られた曲だとか。
    なおライブの時フレディはピアノで演奏をサポートしております。

    https://youtu.be/oaEM4JYFPfw

    27: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:49:20 ID:30J
    「Spread Your Wings」
    タイトルは「君の翼を広げて」邦題は「永遠の翼」
    ジョン曲では一二を争う好きな曲、つまり「you and i」とツートップ。
    Queen初の全くコーラスのないシングル曲で、所謂「Queenらしい」曲ではないけれど、初期のファンからの評価も高い一曲。
    フレディの歌い方もファルセットのない叫ぶような歌い方でワイルドな印象。
    PVではジョンがピアノを弾いているがスタジオ、ライブともにピアノを弾くのはフレディ。
    そんな中歌われるのは、恵まれない状況から成功を夢見て一歩を踏み出そうとする青年sammyのストーリー。
    インテリ揃いのQueenには似つかわしくない気がするが、唯一当てはまるとすればフレディだろう、これまで波乱の人生を送ってきたフレディがsammyに亡命してきた当初の自分を重ねたんかなあ、とワイは勝手に思っている。
    ちなみにワイは“この曲”の叫ぶような歌い方には悪い印象は持ってないで。


    https://youtu.be/uyd6OLyhPJo

    28: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:49:21 ID:6lu
    ユアマイベストフレンドすこ
    29: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:50:22 ID:HsT
    Queenってフレディ・クルーガーと愉快な仲間たちやっけ?
    32: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:51:59 ID:30J
    「The loser in the end」
    実にロジャーらしい1曲、空気の読めないところも含めて。
    タイトルは「結局負け犬」
    ロジャーは常にリアル、ファンタジーの世界ではなく、どこにでもいる母親と息子の物語。
    前半は息子が去ってしまい途方に暮れる母親の描写、そしてラストに

    She’s Ma on whom you can always depend
    (彼女は、君がいつだって頼ることのできる母親なんだから)

    と息子に呼びかける。
    後半は母親へのメッセージ、そのラストを

    You’re Ma on whom they can always depend
    (あなたは、彼らがいつも頼りにしている母親なんだよ!)

    と締めくくる。
    最後のはなかなかの名文句。
    ロジャーの経験と自分の母親へのエールなんやろか。

    https://youtu.be/-IzXzHtvgE8

    36: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:55:13 ID:30J
    「In only seven days」

    タイトルは「たった7日のうちに」

    今度ジョンが描くのは一週間の休暇を得てバカンスにいった男の短い恋の物語。
    これはバラードなのかな?
    フレディともブライアンとも違う雰囲気、
    前の「spread your wings」と同様にハーモニーがほとんど(全く?)無いことでフレディの声の良さが引き立ってる気がする。
    ギターソロも素晴らしい、ブライアンのギターとピアノバラードとの相性は抜群。
    一週間のうちの出会いと別れという通信手段の発達した今では考えられないストーリー、どっちの方がええんやろうか。

    https://youtu.be/aIX-phby-Ts

    37: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)20:55:42 ID:7Tu
    神スレ

    QUEENのオススメ曲まとめたから淡々と挙げてく

    【助けてニャ・・・】骨折した足を引きずり懸命に助けを求めてくる子猫→優しい女性との出会いにより幸せを手に入れる☆(※画像あり)

    【感動】心臓移植のドナーが決定した報告を受けた女性。「笑顔」を見せた後喜びの涙を流す姿に命の尊さを感じる(※動画あり)

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    コメント一覧

    1. 名無しのソニック速報

      フラッシュゴードンのテーマ好き
      あと
      ずっと自転車欲しいって言ってるやつとか

      Reply

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